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iPhone iPhoneのアプリ使い方

iPhoneの天気アプリの使い方

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iPhoneの天気アプリは、現在の場所の天気や、日本全国及び世界の天気を知る事が出来る大変に重宝なアプリです。現在の場所を測定するため位置情報サービスを使います。「位置情報の利用を許可しますか?」と表示したら「許可」をタップして位置情報をオンにします。iPhoneの天気アプリは、現在から1時間毎の天気と気温を12時間後まで表示出来ます。日の出と日の入りの時刻も表示します。また、向こう9日間の天気も表示します。

使い方の基本

iPhoneの天気アプリでは、背景は空を表し、その場所の天気の背景画像を表示します。雷雨の場合は稲妻が、夜空には流れ星が表れます。昼夜は日の出、日の入りにより自動的に変わります。図は天気アプリを起動した画面です。現在の場所、天気、気温を示します。今日の最高気温と最低気温も表示ます。ところにより曇りなので背景の画像は晴れ間に雲があります。
天気アプリ

1時間毎の天気の部分を左にスワイプすると、天気と気温、日の出と日の入りを12時間後まで表示出来ます。
12時間後まで表示

上にスワイプすると、9日先までの天気と、天気概況と、降水確率、湿度等とを表示します。
9日先までの天気と、天気概況と、降水確率、湿度等とを表示

複数の都市を追加する

iPhoneの天気アプリは、複数の都市を追加出来ます。追加するには画面の右下にある次の部分をタップします。
複数の都市を追加

「+」をタップします。
「+」をタップ

検索窓に都市名を入力します。途中まで入力すると候補を表示します。
検索窓に都市名を入力

複数の都市を登録出来ます。
検索窓に都市名を入力

各都市によって背景はまちまちです。天気を見たい都市をタップするとその都市の天気を表示します。雷雨であると図のように表示します。
雷雨

iPhoneの天気アプリの温度の値が大きくなってしまった

温度の値が大きくなってしまった場合は華氏になってしまったためで、画面左下を℃の摂氏をタップします。
温度の値が大きくなってしまった

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